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奥州仕置2010 (10) ~九戸神社~

Category : 岩手県のいいところ
  次は九戸村にある九戸神社です。

 




九戸神社

 参道が長いですね~





 
九戸政実首塚

 先ほどの標柱の近くにある、九戸氏最後の当主・政実(まさざね)の首塚。

 …のはずだったのですが、本物の首塚は別の場所にあるらしい。

 騙されましたね。


 ちなみに、後の像は九戸政実とは関係ありません。 






九戸神社 (2)

 長い階段を登ります。





 
九戸神社 (3)

 社殿。






 
九戸神社 (4)

 お決まりの…





 
 南部氏第24代当主に、南部晴政という武将がいました。

 彼は分裂していた南部氏を一つにまとめ上げて、南部氏最大の勢力を築きあげます。

 彼がいなかったら、戦国大名としての南部氏は無かったかもしれません。

 
 そんな晴政ですが、跡取りがいなかったんです。

 しょうがないから、従兄弟の信直を娘婿とし、跡取りに定めました。


 でもその後、晴政に嫡男(晴継)が生まれちゃうんですよ。

 よくある話ですよね~

 空気を読んだ信直は、跡を取ることを辞退します。

 これで一件落着かと思われましたが、家中は晴継派と信直派に分裂。 


 ここで現われたのが、津軽為信です。

 南部氏が分裂している間に、あれよあれよと津軽地方を統一してしまうのですが、それは後の話…






 
政実神社

  南部氏の家督争いの話に戻ります。

 晴政が亡くなると、実子である晴継が家督を継ぎますが、晴継は何者か(信直派の可能性が高い)に暗殺されてしまいます。(病死説あり)
 次の当主候補は“信直”と、晴継派の九戸政実の弟で晴政の娘婿の“実親”に絞られます。

 やっとここで九戸政実の名前が出てきましたね。

 
 九戸氏は、南部家臣団の中では最大の勢力を誇っていたので、実親を推す声が多かったのですが、なんだかんだで信直が第26代当主の座に就きました。

 おもしろくないのは九戸一族です。

 晴継を殺した(と思われている)信直が南部宗家の跡取りとなってしまったのだから…




 長くなったので、続きは次回にします。


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奥州仕置2010 (9) ~一戸城~

Category : 岩手県の城
  次は一戸城です。

 国道4号線を北上すると、一戸公園というのがあるので、そこが城址です。

 





一戸城 (4)

 上の写真の看板を見つけるまでは、ここが本当に城址であるのか疑問でした。

 もっと国道沿いなどに、大きな看板を設置してくれればいいのに…
 
 




一戸城 (3)

 小さな神社がありました。






 
一戸城 (5)

 右側が国道。

 この道は濠跡であるのかも…






 
一戸城

 不自然に土が盛ってありましたが、なにかの跡でしょうか?

 

 この城は南部氏を祖とする一戸氏の居城でした。

 戦国末期の九戸政実の乱では、一度九戸氏に奪われますが、秀吉の奥州仕置軍に攻撃され落城。

 乱が収まると同時に廃城になりました。






  
一戸城 (2)

 撮るものが無いので、花の写真でも…




 次はその九戸氏の本拠へ…
 


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奥州仕置2010 (8) ~沼宮内城~

Category : 岩手県の城
 東北旅行の続きの前にまずは、日本代表の決勝トーナメント進出おめでとう!

 次は、今大会屈指のイケメンフォワード・サンタクルス擁するパラグアイと対戦です。

 また我々日本国民に、夢と希望をよろしくお願いしますよ!






沼宮内城 (3)
 

   この城も一方井城を同じく、岩手町にあります。

 沼宮内(ぬまくない)城です。

 国道281号沿いにあり、案内表示板も出ているので、迷うことなく到着できるでしょう。

 主郭付近まで車で行くことができます。





沼宮内城

 この日は雨でしたので、あまり整備されていない城の散策は大変です。

 草が刈り取られていないところも歩かなければならないとも多く、靴やズボンの裾がビショビショになってしまうんですね。

 もちろん代えのものは持ってきているのですが、あまり気持ちのいいもんじゃありません。

 なので、写真を数枚撮って退散です。





 
沼宮内城 (4)

 主郭からの眺めです。



 この城は、鎌倉時代に沼宮内氏によって建てられたといいます。

 沼宮内氏は後に南部氏に従属しました。

 

 この城で有名な合戦等は行われてはいないようですが、九戸政実の乱の時に秀吉の奥州仕置軍が駐留して南部氏と軍議を開いたのだそうです。

 仕置軍には、蒲生氏郷や浅野長政らがいました。

  その二年後に、必要が無くなったために破却されました。







 
沼宮内城 (2)

 あまり撮るものがないから、花の写真でも…



 
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奥州仕置2010 (7) ~一方井城~

Category : 岩手県の城
  盛岡市街から北上しまして、岩手郡岩手町にある一方井城(いっかたいじょう)に到着です。






一方井城

 ここは南部氏26代の南部信直誕生の地で有名です。

 信直の母さんが一方井氏の出身だったことが縁です。

 信直は初代盛岡藩主・利直のお父さんで、戦国大名から近世大名への脱皮に成功した人、といえばいいでしょうかね。

 津軽為信に津軽地方を奪われたり、九戸政実に反乱をおこされたりしましたが、秀吉・家康に所領を安堵されて南部氏が幕末まで盛岡を治めるに至るきっかけを作りました。

  





一方井城 (2)

 そんな信直生誕の地、一方井城の訪問です。






 
一方井城 (4)

 この城は平山城ですが、登山は10分ほどで主郭に到着できます。

 途中には堀切や土塁も確認できますが、写真にするとただの“ヤブ”にしか見えないので載せるのはやめておきます。







  
一方井城 (3)

 縄張り図です。

 車でも主郭(一郭)まで行けますが、かなり凹凸があるのでお勧めできません。

 歩く方が遺構も確認できていいですよ。






 
一方井城 (5)

 主郭からの眺めです。

 日本の田園風景が広がっていました。
 


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帰ってきた、埼玉のマイナー史跡とメジャーB級グルメ

Category : 埼玉北部のいいところ
 ワールドカップ、盛り上がっていますね!

 我らの日本代表も勝ったので、なおさらなのではないでしょうか?


 私は全試合見ているわけではないですが、私が見たチームの中ではドイツ出来が素晴らしかったと思います。

 ドイツは昔から良くも悪くも“質実剛健”サッカー(まるでドイツ車のよう…)で、見ていてあまり楽しくない(でも強い!)サッカーでしたが、前回と今回のドイツ代表は見ていても楽しいゲームをするようになりました。

 他に気になったのはチリとアルゼンチンですが、サッカーブログではないのでこれ以上書くのはやめておきます。







青い空

 南アフリカに雨季があるのかは知りませんが、我が日本では梅雨の真っ只中。

 先日のつかの間の晴れに、プチ史跡巡りをしてきたのでそのレポートを…






 
根岸家 (2)

 こちらは埼玉県熊谷市ある根岸邸です。

 幕末から明治にかけて活躍した根岸友山の家です。

 ここに立派な長屋門が残されているというので、行ってみたのですが… 






根岸家

 またかいっ!!

 





 
根岸友山

 こちらは根岸友山の墓(右)と息子の武香の墓です。

 根岸友山は千葉道場で剣術を習い、清河八郎と共に浪士組に参加。 近藤勇や芹沢鴨らと行動を共にしたこともあったが、後に抜けて新徴組に加わったといいます。
 維新後は、文化活動に専念したそうです。

 以上のことから、無理やり“龍馬伝ゆかりの地”に認定です(汗)





 そして、帰りに寄ったコンビニにこんなものが売っていたので、買ってしまいました。



 
冷汁

 埼玉名物・冷汁うどんです。

 コバトンも絶賛です。






 
冷汁 (2) 

 味噌ベースの冷たいスープにキュウリ・シソ・ネギなどの薬味(薬味というより“具”といっていいほどにタップリ入れます)を入れ、そこに極太のうどんをつけて食べる。 それが冷汁うどんです。
 うどんでなくて、素麺でもおいしいですよ。

 まさかコンビニで食べられるとは思いませんでしたよ。

 B級グルメブーム、恐るべし!


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奥州仕置2010 (6) ~楢山佐渡と東禅寺~

Category : 岩手県のいいところ
 同じ聖壽禅寺境内に、楢山(ならやま)佐渡守の墓もあります。






楢山佐渡
 

 楢山さんは、幕末の盛岡藩の家老を務めた人です。

 彼は西郷隆盛や桂小五郎などとも交流があったにもかかわらず、盛岡藩を奥羽越列藩同盟(反新政府軍側)に参加させてしまうんですね。 

 龍馬にも会ったかのう?

 



楢山佐渡 (2) 

 結局、その罪で斬首となりました。

 結果論ですが、藩を間違った方向に進めてしまったにも拘わらず、こうして立派な墓が残っているのだから大したもんじゃ。







 そして、聖壽禅寺の隣には、東禅寺があります。





 
東禅寺 

 ここにも南部氏の墓があります。







 
東禅寺 (2) 

 こちらは本堂。





 

利直の墓 

 こちらは南部利直の墓です。

 利直は南部氏第27代当主で、初代盛岡藩主です。


  初代藩主の墓にしては、ちょっと地味かなぁ~…

 それとも他に立派な廟所でもあるのかな?




 次は北へ向かいます…



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奥州仕置2010 (5) ~聖壽禅寺~

Category : 岩手県のいいところ
 盛岡城の次はこちら。






聖寿寺
 

 もう答えが出てしまっていますが、ここ聖壽寺は南部家の菩提寺となています。

 とはいえ全員の墓があるわけではないですよ。






 
聖寿寺三重塔跡 

 もともとは南部家二代目の実光が、初代・光行の菩提を弔うために三戸に建立しましたが、盛岡に本拠を移すにあたって現在の場所に移転しました。

 江戸時代には豪華絢爛な伽藍群が存在していたらしいのですが、明治になって貧乏になり、伽藍や寺宝などは殆ど売ってしまったそうです。

 だからここには、文化財になるような建築物なんかは、あまり無いんですね。

 上の写真は、五重塔の跡。
 五重塔は売ってしまったわけではなく、火災で焼失してしまったそうです。
 





南部家廟所 

 廟所には入れませんでした。





 
墓所への階段 

 墓所に行くには、ご覧の階段を登らなければなりません。 

 
 



 
墓所 

 階段を登りきると、墓地が広がります。







 さらに階段を登ると一番高いところには、ご覧の4基の墓石が並びます。

  
光行他 

  左から、南部家12代・政行、11代・信長、9代・祐政、初代・光行の墓です。

  
 初代の南部光行は、甲斐源氏の祖である源義光の曾孫とされます。

 他にも武田氏・佐竹氏・小笠原氏などが、義光を祖としてますね。

 
 南部光行は、源頼朝の下で戦功を挙げて甲斐国の南部(今の久遠寺のあるあたり)を与えられて“南部氏”を名乗ったといいます。
 後に奥州藤原氏討伐でも戦功を挙げて、今の三戸を本拠としました。


 あとの三人は、あまり有名ではなさそうです。(失礼!)


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奥州仕置2010 (4) ~盛岡城・その4~

Category : 岩手県の城
 本丸へ向かいます。





盛岡城本丸への階段
 

 この階段は、江戸時代当時はありませんでした。






 
盛岡城本丸 

 本丸です。

 今はただの広場です。

 写真右側にあるのは、最後の盛岡藩主・利恭の息子の南部利祥の銅像の台座ですが、銅像自体は太平洋戦争中に供出されてしまいました。
 南部利祥は、盛岡藩が奥羽越烈藩同盟に参加して朝敵となってしまったために、その汚名を返上しようと日露戦争で頑張った人です。
 頑張りすぎて、戦死してしまいました。


 説明には『見事に汚名を返上しました』とありましたが、死んだらなんにもならんぜよ!







  
反対側 

 先ほどの階段とは反対側から本丸を出ます。






 
濠跡 

 こちらには川が流れていました。

 これも濠の跡です。






 
へいけぼたる 

 南部の城に、平家とは!?






 

南部もり子 

最後にサービスショット



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奥州仕置2010 (3) ~盛岡城・その3~

Category : 岩手県の城
  盛岡城の続きです。






盛岡城巨石

 三の丸・不明門跡近くの巨石。

 前回紹介した烏帽子岩といい、ここらを掘れば、こんな石がごろごろ出てくるそう。






 
盛岡城石垣

 やはり石垣が素晴らしい!

 特にこの“苔生し”加減がたまらない!






 
渡雲橋

 これは、二の丸と本丸を結ぶ橋。

 当時は屋根付きの立派な廊下橋でした。






 
渡雲橋 (2)

 二の丸へ向かいます…






 
盛岡城二の丸

 二の丸は紅葉が見ごろでした。


 えっ、紅葉!? 春なのに?

 春紅葉ってやつですかね? 

 それとも、こういう種類の植物なのでしょうか?

 考えると知恵熱が出てしまうので、次ぎへ進みます。






 
盛岡城三の丸

 やっぱり春は新緑ですね。





 
 次回は本丸です。


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奥州仕置2010 (2) ~盛岡城・その2~

Category : 岩手県の城
  岩手公園の碑からまっすぐ進むと、桜山神社があります。

 ここは初代盛岡藩主・南部利直を祀った神社です。






桜山神社

 毎年この時期(5月下旬)は、神社の例大祭が行われるそうで、その準備に追われていました。






 
桜山神社 (2)

 南部家の現当主の方も参加されての武者行列もあるそうでしたが、見ることはできませんでした。








 
桜山神社本殿

 本殿は少し高い場所にあります。






 
烏帽子岩@桜山神社

 烏帽子岩。

 でかい!






 
盛岡城の石垣

 神社の脇にある登城道から進みます。






  
新緑@盛岡城
 つづく… 




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奥州仕置2010 (1) ~盛岡城・その1~

Category : 岩手県の城
 では、先月の東北旅行のレポートです。

 まずは盛岡城から…






盛岡城跡公園
 

 盛岡城は、言わずと知れた盛岡藩20万石・南部氏の居城です。

 南部氏は主に二つの系統あります。

 ひとつは、八戸の根城に本拠をもつ、南部師行を祖とする八戸南部氏

 もうひとつは三戸城を本拠とし、南部光行を祖とする三戸南部氏です。






 
盛岡城 (3)

 盛岡藩は三戸南部氏の系統です。

 さすがは北東北の名門・南部氏の居城だけあって立派ですね。

 東日本には珍しい、総石垣の城です。





 まずは外郭から攻めましょう。







 
盛岡城 (4)

 そういえば、鎌倉時代から明治維新まで同じ場所を治めることが出来たのは、この南部氏と薩摩の島津氏だけだなんていわれてますね。

 江戸や京都から遠かったことも、その理由の一つかな?

 もちろん、戦乱を勝ち抜く力も必要ですね。





 
盛岡城

 このあたり(二の丸)の石垣が一番高かったでしょうか?

 西日本の城にも負けてませんよ!






 
ベニバナサンザシ

 石垣だけじゃ飽きちゃう?から、花の写真でも…

 ベニバナサンザシという花です。






 
盛岡城 (5)

 三の丸前の濠跡。






 
盛岡城 (2)

 馬出しのようになっている下曲輪の濠。

 通称・鶴ヶ池。






 
岩手公園

 では、正面から堂々と攻め入りましょう!


つづく… 



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上州真田の里(3)

Category : 群馬県のいいところ
 つづいては、天桂寺です。






天桂寺

 青空が気持ちいいですね。






天桂寺 (2)

 梅が咲いていました。

 三月中旬のことです。






天桂寺 (3)

 六文銭の入った瓦が無造作に置いてありました。






天桂寺の石垣

 これはなにかといいますと…

 真田氏が沼田を治めていたころに完成した、用水路の石垣です。






天桂寺 (4)

 そしてこの人の墓もあります。

  この真田信吉は真田信之の長男で、沼田藩の初代藩主です。

 母親は小松姫とも側室だとも言われていますが、真田宗家を継げなかったところをみると、側室の子供なんでしょう。






真田信吉の墓

 信吉は弟の信政(後の松代藩二代藩主)とともに大阪の陣に参加しました。

 大阪城内には叔父の幸村(信繁)がいるので、裏切るのではないかと噂がたったようです。

 そこで徳川四天王の一人井伊直政の息子の直孝が、家康の元に弁明に行きます。



 
 直孝 『真田信吉殿は絶対に裏切りません!』

 家康 『なぜだ?』

 直孝 『それは、信吉殿と私は、ホモダチだからですっ!』

 家康 『‥‥』



 
 そして真田信吉は、徳川家と直孝の○○○に忠義を尽くし、決して裏切ることはありませんでした。



おわり


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戦国時代と城址巡りとラーメンが好きなアラフォーです。

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