>

ニッコウキスゲと諏訪の史跡(2) ~車山・その2~

Category : 長野県のいいところ



  車山の山頂から、ニッコウキスゲの咲く中腹へと向かいます。
 












 遠くの方の左側が、少し黄色くなっているのがわかりますか?

 あそこでニッコウキスゲが咲いているようです。



 その前に、途中で見かけたカワイイ花などを…













 
蜂の食事

 ハチが、お食事中ですね~













 
車山の?

 これは、なんだろう?













 
車山のとんぼ

 トンボよ~♪














車山の高山植物

 こちらも、ちっちゃくて可愛かったです。

 名前はわかりません(笑)











  



 
車山のあざみ 

 
 これは知っていますよ。

 あざみ ですね。













スズメじゃないね

 お、キミは誰かな? スズメではなさそうです。













 
黄色い絨毯

 お~、やっと黄色い絨毯が見えてきました!




 
つづく…




[車山高原] ブログ村キーワード
にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ

→続きを読む

スポンサーサイト

テーマ : 国内、史跡・名勝巡り
ジャンル : 旅行

九州遠征記(13) ~熊本城・その8~

Category : 熊本県の城
 


 では熊本城天守です。














094.jpg

 まずは西側(宇土櫓側)から。













 
098.jpg 

 少し南から。

 ここで注目! 奥の小天守が乗っている石垣と、手前の大天守が乗っている石垣の角度が微妙に違いますね。

 手前の石垣は1601年頃で、奥のものはその10年後頃のものです。

 10年で石垣を積む技術が進み、急勾配で積むことが可能になったためにこういう形になりました。

 ま、私が現場監督なら、見栄えを良くするために、古い石垣と勾配を合わせろと指示したでしょうけどね…













 
108.jpg 

 こちらは古い石垣。

 途中までは登れそうですね。

 石垣からはみ出している部分は、全部“石落とし”らしいです(怖)













 
110.jpg 

 南から。

 石垣の下まで写真に収めようとすると、どうしても他の観光客が入ってしまいますね~













 
114.jpg 

 西側から。

 この熊本城天守は、明治維新後も残っていましたが、西南戦争時に籠城した新政府軍によって放火されて焼失してしまいました。

 その後、第二次大戦後の築城ブームに乗って、鉄筋コンクリート造りで再建されました。

 


 では、天守に登りましょう! 













 
124_20110722194648.jpg

 はい、いきなり団子屋上からの眺めです。

 天守内部は、加藤家・細川家、そして晩年を熊本で過ごしたという宮本武蔵に関する資料が充実していました。

 資料には、写真撮影可能なものとそうでないものがありましたが、可能なものにはたいしたものが無いんですよね~



 右の方に宇土櫓が見えます。 














 
125.jpg

 南東方面。

 右には先日紹介した本丸御殿が見えました。 



 では、下に戻ります。


[九州旅行] ブログ村キーワード
にほんブログ村 歴史ブログ 城・宮殿へ

テーマ : 城址巡り
ジャンル : 旅行

梅雨の晴れ間に会津征伐(5) ~松平家墓所~

Category : 福島県のいいところ
 



 まずは…





なでしこJAPAN 世界一おめでとう!  







 そしてありがとう。あなた達は日本の誇りです。
 日本全体が沈んでいる今、少しでも希望の光になったのではないでしょうか?

 私も朝早く起きて応援した甲斐がありましたよ、よくスポーツは“筋書きの無いドラマ”といいますが、決勝戦はまさにそんな展開でしたね。

 それに比べて、筋書きをいくらでも書き換えることが出来る某大河ドラマは…(以下自粛)



 では、会津の史跡めぐりの続きです。













会津松平家墓所

 近藤勇の墓から南に1キロくらいの場所に、会津藩主・松平家の墓所があります。













 
松平家墓所

 山の上にあるので、このような坂道を15分くらい登ります。












 
松平家墓所のシャガ

 途中にはシャガの花が咲いていましたよ。

 このあたりは、シャガの名所なのだそうです。













 
松平家墓所 (2)

 墓所に到着すると、とても立派な碑石が立っていました。

 行った当時は、これが墓石かと思ったのですが、これは葬られている人物のプロフィールが書かれた“碑石”とよばれるもので、墓石は写真左の高台になっているところにあるそうです。

 










 
松平家墓所のガメラ

 碑石は、強そうなガメラが支えていた。













 
松平容保の墓

 この墓所には、二代目会津藩主・正経から、最後の藩主・容保の墓があります。

 
 会津藩・松平家の初代藩主は保科正之ですが、彼は徳川秀忠の4男です。

 秀忠の息子だからって、江が産んだ子ではありません。

 秀忠が側室に生ませた子ですが、それが江にばれるのが怖くて武田の旧臣・保科氏に預け、生涯自分の子と認めようとはしなかったというのが今に伝わる話ですね。

 上記の話が本当かどうかはわかりませんが、某大河ドラマではこの話はやるのかなぁ?

 あまり期待はしないでおきましょう。



 上の写真は最後の藩主・容保のものです。

 神式の埋葬方式なのだそうですが、他の藩主も同じようになっているそうです。 

 

[会津若松情報] ブログ村キーワード
にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ

テーマ : 国内、史跡・名勝巡り
ジャンル : 旅行

九州遠征記(12) ~熊本城・その7~

Category : 熊本県の城






  熊本城の続きです。














銀杏城

 天守の紹介の前に、最近復元された本丸御殿に寄ったので、そちらの紹介です。

 本丸御殿の前には大銀杏がありました。

 加藤清正は、いざと言うときのために銀杏の木をたくさん植えました。この木はその子孫です。初代の木は天守と同じ大きさまで成長したそうですが、西南戦争時に焼けてしまったそうです。

 

 では、本丸御殿です。













 
みごとな梁

 御殿とは、普段城主が住んだり仕事をするところです。今でいうと、首相官邸といったところでしょうかね?

 まずは台所の天井です。

 火を使うので、吹き抜けになっているんですね。

 とても太い梁が印象的でした。













 
大広間

 続いては大広間。

 時代劇などで見るアレですよ。

 一番奥に殿様が座っていて、大勢の家来達が“ははぁ~っ”てやるところです(笑)

 60畳あるそうです。 













ショー君の間

 次は昭君之間。

 御殿で一番格式の高い部屋で、藩主の“居間”だとされています。













 
ショー君の間 (2)

 また、豊臣と徳川が敵対した時に、豊臣秀頼を匿うための部屋だったという説もあるようです。



















 
パソコン教室

 清正は、パソコン教室も開いていたようです(笑)

 
 

 駆け足で本丸御殿を紹介しましたが、次回は天守ですかな~?



 

 なでしこジャパンの決勝戦があるので、もう寝なきゃ…





[九州旅行] ブログ村キーワード
にほんブログ村 歴史ブログ 城・宮殿へ

テーマ : 城址巡り
ジャンル : 旅行

ニッコウキスゲと諏訪の史跡(1) ~車山・その1~

Category : 長野県のいいところ
 先日は、長野県にある車山高原ニッコウキスゲを見に行ってきました。













車山

 朝7時に埼玉を出発、10時頃に到着しました。

 











 
車山リフト

 登りはリフトを使いました。













 
車山山頂

 15分ほどで山頂に到着です。

 日差しは強かったですが、涼しい風が心地よかったです。













 
車山山頂 (2)

 もちろんこの日はニッコウキスゲが目的だったのですが、山頂付近にはあまり咲いていませんでしたよ。













 
ニッコウキスゲ

 でもそれは、事前の調査でわかっていたことなのでした。

 山頂付近は来週辺りで見ごろになるらしいですよ。













 
車山下山

 では、ニッコウキスゲが咲いているという、中腹付近に向かって下りていきましょう。

 でも、まだ九州旅行と会津のレポートが終わっていないので、続きはしばらく先になります。


 

[車山高原] ブログ村キーワード
にほんブログ村 旅行ブログ 国内一人旅へ

テーマ : 国内、史跡・名勝巡り
ジャンル : 旅行

梅雨の晴れ間に会津征伐(4) ~愛宕神社と天寧寺~

Category : 福島県のいいところ



 幽霊の足跡と小笠原長時の墓がある大龍寺から南に1キロ、愛宕神社の入口があります。













愛宕神社参道

 長い参道ですね~

 この階段の石は、若松城の石垣と同じ石だそう。

 会津若松城を築城した蒲生氏郷が、この地に移したというからありえる話ですね。













 
愛宕神社もうすぐ

 社殿に近づいてきました。

 後で調べてみたら、この辺りに最後の会津藩主・松平容保の胸像があるそうですが、全く気がつかなかったな~













 
愛宕神社の愛

 こちらが愛宕神社の社殿です。

 今ある社殿は、18世紀に再建されたものだそうです。






 そして、上の写真の奥の方に歩いていくと…

















 
局長と鬼の副長

 お墓がありました。

 新撰組局長・近藤勇の墓です。

 近藤勇は東京の板橋で打ち首になりましたが、胴体は別の場所に葬られ、首は京と大阪で晒されました。

 この墓の説明文によると、誰かが首を持ち帰ってここに埋めたのだそう。

 首が埋まっているかはわかりませんが、新撰組副長の土方歳三が松平容保に懇願して、ここに近藤の墓を建ててもらったというのは事実らしいです。 

 
 そういえば、近藤の打ち首を指示したのは谷干城(たにたてき)だったようです。

 武士なら本来は切腹ですが、土佐藩出身の谷は“坂本龍馬を殺した”(と当時は思われていた)新撰組の局長がよっぽど憎かったらしいですね。

 谷干城は、西南戦争時、熊本城に籠城した人です。













天寧寺賛同

 近藤勇の墓は、本当は天寧寺の敷地内なのですが、天寧寺から行こうとするとものすごく遠く、愛宕神社から行った方が近いとの情報だったので私はそうしました。

  近藤の墓だけが目当てなら、愛宕神社側から行った方がいいでしょう。
 












天寧寺

 ちなみにこちらが天寧寺の本堂です。
 





[会津若松情報] ブログ村キーワード
にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ

テーマ : 神社・仏閣巡り
ジャンル : 旅行

九州遠征記(11) ~熊本城・その6~

Category : 熊本県の城


 では、宇土櫓の最上階からの眺めです。













宇土櫓より

 まずは西、二の丸方面です。











 
宇土櫓より (3)

 次は南、続櫓と奥に官庁街。













 
宇土櫓より (2)

 西にはなにか大きな建物が見えます。

 あれはなんでしょうね(笑)



 
 一通り見たので外に出ます。













 
宇土櫓

 
 
 
 やはり天守と見紛うほどに大きいですね~

 ここで振り返ると、あの大きな建物が聳え立ってました!












  
熊本城天守

 おお~、立派な石垣ですね~


 ここで小腹が減ったので、熊本名物・いきなり団子を食べました。












 
いきなりだんご

 団子の中に、輪切りにしたサツマイモが入っています。

 いきなり(すぐに)作れるからとか、急なお客さんが来てもいきなり出せるからというのが名前の由来です。

 

 次回は、後にボケて写っているナゾの建物の紹介です。




 

[九州旅行] ブログ村キーワード
にほんブログ村 歴史ブログ 城・宮殿へ

テーマ : 城址巡り
ジャンル : 旅行

雨の日と金曜日は

Category : 埼玉北部のいいところ
Carpenters - Rainy Days And Mondays

Powered by mp3skull.com



 

 今日の埼玉地方は、明け方まで雨が降っていました。

 本当は早起きをして行田市のある『古代蓮の里』にでも行こうかと思っていたのですが、久しぶりに涼しい夜でグッスリ寝てしまい、起きたら午前10時になっていました。

 蓮の花は午前しか咲かないというので諦めて、旧児玉町(現本庄市)にある“あじさいの小路”に行ってきました。












百体観音

 と、そのまえに、あじさいの小路の入口付近にある百体観音に寄りました。











 
百体観音 (2)

 このなかには秩父三十四観音・坂東三十三観音・西国三十三観音が納められていて、一度に百観音をお参りできるというなんとも怪しい建物です。

 この観音堂は内部が螺旋状になっていて、一度通った場所は二度と通らずに百観音をお参りできることができます。

 所謂、さざえ堂ってやつですね!

 中にも入れるそうですが、平日はどこかに電話して、係りの人が来るまで待っていなきゃいけないそうなので、やめておきました。 












蓮@児玉農林

 百体観音の近くにあったふるさとの森公園内に、蓮がありました。

 やっぱり午後じゃ咲いてませんね…














 
あじさいの小路 (3)

 そのふるさとの森公園から林道を2キロほど登ると、あじさいの小路に到着です。

 車で行く方は、道が狭いので気をつけてくださいね。













 
とんぼ@あじさいの小路

 車を停めた場所にはトンボがいました。

 シオカラトンボのメスでしょうかね? 最近見かけなくなったな~














 
あじさいの小路 (4)

 このあじさいの小路は、本庄市(旧児玉町)と長瀞町を結ぶ林道の両脇に、2.8キロに渡って約6000千本のあじさいが植えられています。

 












 
あじさいの小路

 私は車を停めた場所からほんの数百メートルしか登りませんでしたが、かなりの数のあじさいを見ることができましたよ。












 
あじさいの小路 (2)

 山の中なので少しは涼しいですが、やっぱり山を登ると喉が渇きますね~













 
ごっくん水 (2)

 おっと、グッドなタイミングで湧き水がありましたよ!(計算済みでしたが…)












 
ごっくん水

 これがその“ごっくん水”です。

 冷たくて、とてもおいしかったです!



 でも、誰かに見られている気がするな~












 
ごっくん女神

 わお! あなたでしたか!

 湧き水には~ それは~ それはキレイな~ め~が~み~様が~ いるんやで~♪



 オリエンタルで、昭和チックな女神様でした(笑)









 帰りには冷やし中華を食べたのですが…














 
冷やしセパレート

 なぜか麺と具が別々に出てきました。

 意味あるのかな?

おわり 




[本庄情報] ブログ村キーワード
にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ

テーマ : 国内、史跡・名勝巡り
ジャンル : 旅行

7月7日、曇りのち雨

Category : 埼玉比企のいいところ



  今日は、埼玉県小川町ヘメロカリスを見に行ってきました。













岡本自然公園

 岡本自然公園とはいいますが、岡本さんという人が個人でやっている小さな農園です。













 
ヘメロカリス (3)

 ヘメロカリスとは、日本や中国原産の“ユウスゲ”や“カンゾウ”がヨーロッパに持ち込まれて品種改良されたものなんだそうです。 













ヘメロカリス (5)

 逆輸入ってヤツですね。















 
ヘメロカリス

 ヘメロとはギリシャ語で“一日”を指し、カリスとは同じく“美”を指すそう。













 
ヘメロカリス (2)

 花が短命で、一日しか持たないことからそう名づけられたらしいですよ。















 
ヘメロカリス (4)

 ちなみに、ニッコウキスゲなんかも、こいつらの親戚だそうです。














 
小川農産物直売所

 久々の団子で締めました。









 
[比企郡] ブログ村キーワード
にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ

テーマ : 国内、史跡・名勝巡り
ジャンル : 旅行

梅雨の晴れ間に会津征伐(3) ~大龍寺~

Category : 福島県のいいところ
 


 昨日(7/3)の大河ドラマ“江”のサブタイトル『愛の嵐』って、天○人かよっ!! とすかさずずツッコミましたが、本当にヤツが出てくるとは思いませんでしたよ(笑)

 あ~、一昨年の悪夢がよみがえる… (ある意味今年の方が悪夢ですが)



 そんな『天○人』と、再来年の大河ドラマ『八重の桜』のゆかりの地、会津若松の史跡巡りの続きです。













大龍寺

 飯盛山から南に2キロほど行くと大龍寺があります。













 
大龍寺参道

 参道の途中にはこんな看板が…













 
ゆうれいって足あるの?

 ゆうれいの足跡って…

 修学旅行生限定で断っているということは、私みたいな個人旅行者なら見せてくれたのだろうか?

 今思えば、ブログのネタに見ておけばよかったかな?













  
大龍寺本堂

 参道を登りきり、山門を抜けると本堂があります。

 ここで左を向くと…













 
小笠原さん

 ありました。

 信濃守護・小笠原長時の墓です。













 
小笠原長時の墓

 小笠原長時は信濃の守護でしたが、武田信玄に敗れたあとは諸国を放浪。最終的には蘆名氏の治めていた、ここ会津に落ち着きます。

 時は流れ、長時の三男・貞慶が信濃・松本城主に返り咲きます。長時は貞慶に呼ばれ、里帰りの準備を進めている最中に病死しました。

 また、長時が蘆名氏の女中に手を出して、その恨みをかって殺されたという説もあるそうですが、失礼ながらこの“女中説”のほうが長時らしいかもしれません(笑)



 

 あ、先ほどの幽霊というのは、小笠原長時なのかも!?





chicago - saturday in the park

Powered by mp3skull.com
いつもお世話になっている旋風さんのブログに貼ってあったので、私も早速好きな曲を貼らせていただきました。
今日は、アメリカの独立記念日ですね。

[会津若松情報] ブログ村キーワード
にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ

テーマ : 神社・仏閣巡り
ジャンル : 旅行

九州遠征記(10) ~熊本城・その5~

Category : 熊本県の城



 さて熊本城の五回目であります。

 大手門から、加藤神社に向かう道を進んでいると、右側には…











 
宇土櫓 (3)

 宇土櫓を発見!

 熊本城の天守群が鉄筋コンクリート造りの再建である今、この現存建築物の宇土櫓こそが熊本城公園のシンボルだっ!!

 …と、テンションが上がってしまいましたが、そのまえに加藤神社に参拝です。

















 
加藤神社

 参拝は早々に切り上げ(笑)、鳥居を出て左を向けば壮大な宇土櫓















 
宇土櫓

 この角度の写真はよく見ますね。

 この後、右奥に見える頬当御門からお金を払って入城します。













 
宇土櫓 (2)

 ちょっとアップで…














 
内側から宇土櫓

 入場料を払って、本丸内部から見た宇土櫓です。

 高さ約20メートルもあるこの櫓は、現存する天守を除く“櫓”の中で一番高く、現存天守と比べても、姫路・松本・松江に次いで4番目の高さだといいます。

 かつては、小西行長の建てた宇土城の天守を移築したものではないかという説がありましたが、それは否定されていて、清正が建てた初代天守ではないかという説が浮上しているそうです。

 

 では、中に入ります!













 
ミニスカ注意

 おっと、早速の登場、現存名物の急勾配の階段です。

 いつも書いていますが、ミニスカートのご婦人方は注意ですよ(笑)

 
 つづく…







  
より大きな地図で 熊本城・その5 を表示








[九州旅行] ブログ村キーワード
にほんブログ村 歴史ブログ 城・宮殿へ

テーマ : 城址巡り
ジャンル : 旅行

プロフィール

四十路

Author:四十路
戦国時代と城址巡りとラーメンが好きなアラフォーです。

Instagram
Instagram
FC2 ランキング

FC2Blog Ranking

にほんブログ村ランキング
にほんブログ村 旅行ブログ 国内一人旅へ
にほんブログ村 歴史ブログ 城・宮殿へ
にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ
 

ブログ村ランキング参加中!

上のバナーか記事中のバナーをポチッとしてくれたら泣いて喜びます。
カレンダー
06 | 2011/07 | 08
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
おきにいり
最近のトラックバック
3D球体タグクラウド
ブログ内検索
Thanks!
私の本棚
美女暦
埼玉時計

神戸市の税理士
電力使用状況&電気予報
頑張ろう、日本!
FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして 東北地方太平洋沖地震 義援金  
ネコ派 vs イヌ派
バトルブログパーツ: イヌ派vsネコ派
猫 侍
猫侍
真田丸
官兵衛
おんな城主 直虎
八重の桜
QRコード
QR