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西甲州攻め(5) ~若神子城~

Category : 山梨県の城
1若神子城 (1200x900)  

 甲斐源氏発祥の地とされる、若神子城へとやってきました。









2須玉町ふるさと公園 (1200x900) 

 というもの、甲斐源氏の租とされる新羅三郎義光がここに築城したらしいということからです。









 
3枡形? (1200x900) 

 枡形?

 新羅三郎の件は確証はないのですが、武田信玄がここを信州進出の拠点にしたことは、確かだそうです。 









4若神子せみ (900x1200)

 武田氏滅亡、そして本能寺の変後の天正壬午の乱では北条氏がおさえ、徳川氏に対抗したそうです。









 
5休憩所 (1200x900)

 北条と徳川が和議を結んだ後、廃城になりました。 








6堀跡 (1200x900)

 今はただの砂場にしか見えませんが、北条のトレンドマークともいえる(?)、障子堀がこの下にあったそうです。









 
7狼煙台 (900x1200) 

 武田氏時代の狼煙台が復元されていました。

 本来ならこの奥に富士山が見えるらしいのですが、雲がかかって見えませんでした…









8若神子城から (1200x900)

 近い山は見えましたよ(笑)




 


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羽後遠征記(18) ~武家屋敷通りを歩け~

Category : 秋田県のいいところ
1角館武家屋敷 (900x1200)  

 さて、角館といえば“武家屋敷”というくらい有名な、武家屋敷通りへとやってきました。








2角館武家屋敷 (900x1200) 

 この武家屋敷通りは、江戸時代初めに角館城に入った蘆名氏が整備し、後に佐竹北家の城下町になった通りです。









 
3角館武家屋敷 (900x1200) 

 この黒塀と枝垂れ桜か自慢の武家屋敷通りは、もちろん重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。
 








4角館武家屋敷 (1200x900) 

 桜が満開の時期に来れたらよかったな~

 でも、そんな時期に来たら、観光客が多すぎて嫌になっちゃったかもしれませんね。

 それにしても、道が広いですね。

 江戸時代からこんなに広かったのでしょうか?










 
5角館武家屋敷 (1200x900) 

 そして、観光客に公開している武家屋敷に入ってみました。









 
6角館武家屋敷 (1200x900)

 青柳家です。

 青柳家は元々は蘆名氏の家臣でしたが、蘆名氏が断絶してからも、引き続き佐竹北家に登用された家だそうです。








 
7角館武家屋敷 (1200x900)

 屋敷の中の写真が残っていないということは、きっと撮影禁止だったのでしょう(覚えていない…)









 
8角館武家屋敷 (900x1200)

 桜が咲いていました。









 
9角館武家屋敷 (1200x900)

 次はお城です。








  


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羽後遠征記(17) ~天寧寺~

Category : 秋田県のいいところ
1角館たんぽぽ (900x1200)  

 角館で最初に訪れたのは、桜並木です。








2角館桜並木 (1200x900) 

 角館の桜の見ごろは、平年ならゴールデンウイークの頃なのですが、今年はちょっと遅れているとの情報でした。

 私が角館に行ったのは5月の第三週でしたので、ひょっとしたら満開の桜を見ることができるのではないかと少し期待したのですが…









 
3角館の桜 (900x1200) 

 やっぱり、ソメイヨシノはほとんど散っていましたね。 








4天寧寺 (1200x900) 

 でも遅咲の種類のものは、見ごろの木もありましたよ。

 上の写真は天寧寺のものです。









 
5天寧寺本堂 (1200x900) 

 この天寧寺は、会津にもある蘆名家の菩提寺です。

 会津の天寧じには、近藤勇の墓があることで有名ですね。








 
6天寧寺本堂の寺紋 (900x1200) 

 かつて会津を治めていた蘆名氏ですが、伊達政宗によって会津を追われてしまいます。

 その後、蘆名氏を継いだのが、佐竹氏出身の義広(佐竹義重の子)だったことから、蘆名義広は佐竹氏と共に秋田に移ってきて角館城主になりました。

 その時にこの天寧寺も開かれたといいます。









 
7天寧寺蘆名家墓所 (900x1200) 

 義広の孫の千鶴丸の時に蘆名氏は断絶してしまい、角館の地には佐竹一門である佐竹北家が入りました。









 
8蘆名家墓所 (1200x900)

 そしてこちらが、蘆名義広以下三代とその家族の墓です。

 


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西甲州攻め(4) ~龍岸寺~ と、今日と明日は川越祭りです!

Category : 山梨県のいいところ
1龍岸寺山門 (1200x900)  

 馬場信房縁の地を巡ったあとは、龍岸寺です。(ここも信房縁ですけどね)








2龍岸寺本堂 (1200x900)

 ここは主な街道からも離れ、畑の真ん中にあるためにわかりづらかったです。

 まあ、今の時代はカーナビやスマホなんて便利なものがあるので、簡単に到着できますね。

 きっと史跡めぐりを始めた20年ほど前の頃の私じゃ、たどり着くことなんて出来なかったかもしれません。









 
3真田信ただの墓 (1200x900)

 それはともかくとして、この龍岸寺は真田信尹(さなだのぶただ)を中興開基とする寺で、もちろん信尹の墓もあります。(上の写真)
 ※上の写真は、真田信尹の墓ではありません。スイマセン間違えましたm(__)m (2016・9月追記) 

 信尹は真田昌幸(幸村の父)の弟で、武田家が滅びた後は北条や徳川、はたまた蒲生なんて家にも仕えますが、最終的には徳川家に仕えて、子孫は旗本として明治維新を迎えます。

 ここには信尹以降三代とその奥さんの墓があります。











 
 
4本堂の家紋 (900x1200)

 ちなみに、信尹の奥さんは馬場信房の娘だそう。









 
5友達の輪 (900x1200)
へぇ~、そ~なんだぁ~








 
6とんぼ (900x1200)

 次はお城です。



 


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西甲州攻め(3) ~自元寺と白須若宮八幡~

Category : 山梨県のいいところ
1自元寺山門 (1200x900) 

 谷戸城攻略の後は、自元寺に行きました。

 自元寺は、武田氏の家臣・馬場氏の菩提寺です。

 上の門は、その馬場氏の屋敷から移設したものと伝えられ、それが本当だとしたら相当古いものでしょうね。

 もちろんメンテはしているのでしょうが…









2自元寺本堂 (1200x900) 

 開基は勿論、馬場美濃守信房です。

 本堂は幕末に再建されたものだそうです。









 
3馬場信房の墓 (900x1200) 
 
 馬場信房の墓です。

 信房の墓は、ここの他に設楽ヶ原古戦場や、恵林寺にもありますよ。

 信房は教来石景政(きょうらいしかげまさ)と名乗っていましたが、信玄の父・信虎の時代に断絶させられていた馬場氏の名跡を継ぎ、馬場信房(後に信春)と名乗ります。

 数々の戦で戦功を挙げますが、信玄亡き後の長篠の戦で亡くなります。

 武田家の負け戦が確実となると、時の当主・武田勝頼が退却したことを見届けた後に、自ら敵陣に突っ込んで戦死したとされています。

 この話は本当のことかどうかはわかりませんが、信長側の一級資料である“信長公記”にも、『馬場美濃守の働き、比類なし』と書かれていることからも、彼の最期がいかにすごかったかがわかりますよね。

 好きな武将なだけに、長居をしてしまいました。









    
4白須若宮八幡 (1200x900)

 信房の墓参りを済ませた後は、すぐ近くにある白須若宮八幡神社を参拝しました。









 
5白須若宮 (1200x900)

 ここは武田氏・馬場氏の戦勝祈願所となった神社です。

 江戸時代にも徳川氏によって保護されたそうですよ。









  
6白須若宮にて (900x1200)

 場所は道の駅・はくしゅうのすぐ隣です。

 ちなみに“マッカーサーを叱った男・白須次郎”の故郷でもあるそうです。
  





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羽後遠征記(16) ~唐松神社~

Category : 秋田県のいいところ
1唐松神社参堂 (900x1200)  

 唐松城を攻略した後は、すぐ近くの唐松神社に参拝しました。

 







2唐松神社 (900x1200) 

  参道には、久保田藩主の佐竹氏が17世紀に植えたという樹齢300年クラスの杉並木が。









3唐松神社鳥居 (1200x900) 

 鳥居の奥に社殿が見えます。









 
4唐松神社拝殿 (1200x900) 

 社殿は参道よりもちょっと低い位置に鎮座していました。

 城下町より低い位置にある小諸城が“穴城”なら、ここは穴神社??









 
5鈴がいっぱい (900x1200) 

 鈴、多すぎでしょう!?









 
6唐松神社の桜 (1200x900) 

 枝垂れ桜の並木がありましたが、もう終わりかけでした。









 
7唐松神社のなんだこりゃ (1200x900) 

 この唐松神社は、10世紀に唐松山山頂に物部氏が社殿を奉納したことに始まります。

 江戸時代になり佐竹氏が山頂からこの地に移し、参道の杉もその時植えられたものと思われます。

 ちなみに上の写真は唐松山天日宮といい、唐松神社とは別の神様が祀られている神社です。

 池の中の島に社殿があって、おもしろいですね。

 







 
8角館駅 (900x1200)

 参拝を済ませたら、一気に角館に移動しました。









 
9万万@角館 (1200x900)

 ホテルにチェックインしたら、夕食です。









 
10万万のねぎ味噌 (1200x900)

 この日は万万というラーメン屋で、ネギ味噌ラーメンと餃子をいただきました。

 ラーメンショップっぽかったです(笑)





  


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羽後遠征記(15) ~唐松城~

Category : 秋田県の城
唐松城1 (900x1200)  

 久保田城を攻略したこの日は、あとは次の目的地・角館に移動するだけとなりました。









唐松城2 (1200x900)

 が、地図を見ていたら“唐松城”なる文字を発見したので、ちょっと寄り道をしてみました。









 
唐松城3 (1200x900)

 唐松城は、阿部貞任の弟・境講師官照がここに館を築いたことに始まるといわれています。

 その後、前九年の役で源頼義・義家の攻撃にあい落城したと伝えられ、戦国時代には安藤氏が治め、小野寺氏との合戦の舞台にもなったようです。









 
唐松城4 (1200x900)

 とはいえ、ここはあくまでも中世の館をイメージした観光施設で、しかも夕方になっていたので閉館していました。








 
唐松城5 (1200x900)

 能舞台らしいです。








 
唐松城6 (1200x900)

 実はこの館の裏の山には、戦国時代に築かれた唐松城があるのですが、事前の勉強不足で行かなかったのです。

 しかも、この案内図に“竪堀”なんて書いてあるのに気づいていれば…

 ああ、一生の不覚…




 
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光西寺@川越

Category : 埼玉入間のいいところ
光西寺山門 (1200x900)  

 先日は、川越市にあります光西寺に行ってきましたよ。

 場所は、私のブログにも何度か登場したことのある“中院”のすぐ隣です。









光西寺山門彫刻 (900x1200)

 最初の写真の山門は普通の山門に見えますが、近づいてみるととても素晴らしい彫刻があることがわかります。









 
光西寺山門のちっちゃいおっさん (1200x900)

 上を見ると、ちっちゃいオッサンも頑張っていましたよ(笑)









 
光西寺本堂 (1200x900)

 この光西寺は1566年に現在の島根県浜田市で建立されました。

 江戸時代には、浜田藩を治めた松井松平氏の菩提寺として栄えますが、松井松平氏が棚倉(福島県棚倉町)に移封になると、一緒に棚倉に引越し、さらに川越に移封になると川越に引っ越してきました。

 ちなみにこの松井松平氏は、たった4年間でしたが、最後の川越藩主です。

 もちろん、松井松平氏の墓もありますよ。










 
松井家代々 (1200x900)

 この松井松平氏は、はじめ今川氏に仕え、今川氏が滅びると徳川氏に仕えました。

 数々の戦功を挙げたことから、“松平”を名乗ることを許され、江戸時代には親藩として大名に取り立てられました。

 大名家の墓というと、五輪塔などの墓石がずら~っと並んでいることが多いですが、この墓石の下には200弱柱もの遺骨が埋まっているそうです。



 お墓参りを済ませたら、やっぱりラーメンですね。









 
てつ@川越 (1200x900)

 この日は光西寺からも近い、麺や てつさんに、約半年振りに伺いました。









 
てつの坦坦麺 (1200x900)

 人気№1だという塩担担麺を頂きましたが、チーズとか乗っていたりして、なんだか若者向けだなぁ~

 美味しかったからいいですけどね(笑)









 
川越祭り2013 (900x1200)

 そして今年の川越祭りは、10月19日と20日ですよ。








 
にゃんこ (1200x900)

 楽しみだニャ!



 
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西甲州攻め(2) ~谷戸城~

Category : 山梨県の城
谷戸城 (900x1200)  

 三分の一湧水の後は、城攻めです。

 湧水と同じ北杜市にあります、谷戸城(やとじょう)を攻略しました。

 ちょっと場所がわかりずらいですが、谷戸城ふるさと歴史館を目指して来れば分りやすいでしょう。









谷戸城土塁 (1200x900) 

 ちょっと山を登れば、ご覧のような素晴らしい堀と土塁を見ることができます。

 写真の右側が城内なのですが、よく見るとちょっとおかしい事がわかります。

 普通は城の外側に堀を掘って、内側に土塁や石垣または塀を作るのですが、この城は全く逆です。

 なぜなんでしょうね?









  
谷戸城本丸の土塁 (1200x900) 

 本丸を囲む土塁です。

 天守台ではないですよ。









 
谷戸城とんぼ (1200x900) 

 谷戸城は新羅三郎義光の孫である逸見清光の居城といわれ、戦国時代には武田氏の居城になりました。

 武田氏が滅び織田信長も倒れると、甲斐は北条氏と徳川氏で取り合い(天正壬午の乱)になり、この谷戸城もその舞台となしました。

 その後の事はよくわからんそうです…









谷戸城縄張り (900x1200)
【縄張り図】










 
谷戸城遠景 (1200x900)

 遠景です。

 次は鬼美濃ゆかりの地です。

 

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西甲州攻め(1) ~三分の一湧水~

Category : 山梨県のいいところ
八ヶ岳SA (1200x900)  
 
 というわけで(←どういうわけや?)、9月某日に山梨県の西部に史跡巡りに行ってきました。

 そのレポートを今日から始めます。









八ヶ岳見えない (1200x900) 

 まずは埼玉から圏央道→中央道と運転をして、八ヶ岳PAで休憩をしました。

 晴れていれば八ヶ岳を見ることができたらしいのですが、ご覧の曇り空…

 結局は、この雲に一日中悩まされることになってしまいました。









 
三分の一看板 (1200x900) 

 高速道路を下りて、最初に向かったのがここです。









 
三分の一 (1200x900) 

 三分の一の純情な湧水です。

 この湧水の下流の三つの地区の水利権争いを解決するために、武田信玄が考案したものらしいです。









 
三分の一の三角 (1200x900)

 この三角柱が、水を均等に分流させているようです。









 
三分の一のうちの一つ (375x500)

 いまでも農業用水として使われているんだそうな。








 
小荒間古戦場 (375x500)

 そして、湧水の近くには古戦場がありました。

 小荒間古戦場といい、1540年に村上義清が攻めてきたときに、信玄がこれを撃退した場所です。









 
信玄公御座石 (1200x900)

 でもこの合戦のことは甲陽軍鑑にしか記載されていなく、実際に行われたものかは疑わしいんだそうですよ。

  



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羽後遠征記(14) ~久保田城・その2~

Category : 秋田県の城
御物頭番所 (1200x900)  

 長坂といわれる石段を登っていくと、久保田城内唯一の現存建築物である、御物頭御番所があります。

 番所というからには、見張り番が詰めていたのでしょうね。









表門の表 (1200x900) 

 番所から上を見上げると、本丸の正門である表門があります。

 これは再建ですね。









 
表門の裏 (1200x900) 

 葉っぱで見づらいので、反対側から見るとこんなかんじ。









 
本丸 (1200x900) 

 本丸跡です。









 
誰かいる@久保田城 (375x500) 

 桜が咲いていました。

 遠くに誰かいますね…









 
佐竹義堯 (375x500) 

 遠くにいたのは、久保田藩最後の藩主・佐竹義尭(よしたか)さんでした。

 久保田藩は最初は奥羽越列藩同盟に加盟していたんですけど、途中で離脱しちゃったんですよね。

 まあ、これはしょうがないことだとは思いますが、この人が離脱を決めなきゃ会津戦争ももうちょっと違うものになっていたのかもしれません。

 八重も鉄砲を持って戦うこともなかったかもね。









 
隅櫓 (1200x900)

 本丸の北西端まで歩くと、模擬櫓が建っています。

 どうせ模擬なんだから、“天守”って言っちゃえばいいのに(笑)









 
久保田城隅櫓 (1200x900)

 この場所に隅櫓が建っていたのは事実なのですが、当時は三重ではなくて二重だったそうです。

 







 
隅櫓から (1200x900)

 模擬櫓からの眺めです。





 
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